【メール配信代行の費用:従量制】について教えてください

 

メール配信代行には3つのサービス・料金体系があります。

・従量課金制
固定制(LP付き)
成果報酬型(LP付き)

今回は、従量課金制についての解説です!

 

従量課金制について

従量課金制には、初回ユーザー向けとリピーター向けの
2パターンの料金体系があります。

初回ユーザー様向けの料金

1)サービス概要
初回のお客様向けのメール配信サービスになります。
お客様側はメール原稿をご用意いただければ、
弊社の専用配信サーバーでメール配信を致します。
(原稿の作成代行もございます:詳細はコチラ

2)費用(税別)

1通1円
*5万通より(5万通以下は、2円/通)

かかる費用は上記の配信料のみ、となります。

リピーター様向けの料金

1)サービス概要
2回目以降ご利用のお客様向けのメール配信サービスです。

弊社の専用配信サーバーでメール配信作業を致します。
(原稿の作成代行もございます:詳細はコチラ

2)費用(税別)

1通2円
*2万通より(2万通以下は、3円/通)

かかる費用は上記の配信料のみ、となります。

サービス内容について

*サービスに含まれる内容

個別メールアドレス(配信用)
個別メール配信サーバーの準備
反響の上がるメール原稿アドバイス(原稿サンプル配布)

*お客様に対応していただく事(原稿を弊社で作成の場合)

ヒアリングシートのご記載(A4サイズ2枚ほど)のみ

メール営業での反響獲得について

メール配信による「プッシュ型」のプロモーションは
リスティング広告など自ら検索してくる相手に向けての
「プル型」のプロモーションと異なり、商品/サービス
についての認知が少ない相手に向けてのものです。

そのため「プル型」より多くの情報を伝える必要が
ありますが、情報が多すぎても相手に敬遠される
可能性が高くなるため、適度な情報量で相手に
対して“啓蒙・啓発”できるような内容・ボリューム
での配信が必要です。

メール原稿配信前には、そういった点も弊社アドバイザー
による事前チェックが入りますので、より安心して
ご利用いただけるサービスとなっております。

メール配信サービス「社長さん便」の内容はこちらより。